7日間 超速英語脳育成プログラム
7日間 超速英語脳育成プログラムの教材情報
最短で英語脳を作り上げる7日間 超速英語脳育成プログラムの教材情報です。
英語力向上のために英会話スクール・留学・参考書・暗記は一切必要ありません。
世の中には語学習得が得意な人とそうでない人がいます。その違いは才能ではなく、脳の使い方によるものです。英語を母語としない外国人が短期間で英語をマスターするのは、英語脳へのスイッチの切り替えの速さによるものです。
「7日間 超速英語脳育成プログラム」は特に複雑なものではありません。脳科学に基づくノウハウを出発点とし、日本語(母国語)を理解する感覚と外国語を理解する感覚には違いがないということを基本として、短期間で英語を身に付けることができるように構成されています。
英語初級者でも問題なく使える英語を手に入れることができます。
ケント・ギルバート氏も「こんなに斬新で短期間で英語脳にする方法が存在したんですね」と絶賛。
この教材は英語力ほぼゼロの状態から1ヶ月で上智大学比較文化学部(現・国際教養学部)に合格、さらに英検1級にも合格した教材製作者の実体験を発展させて作られたものです。
7日間 超速英語脳育成プログラムの紹介
英語学習の上達と時間・環境・コストは比例するものではありません。
海外に留学しなくても英語が達者な人、そして大して努力もしていないけれど英語がペラペラな人があなたの回りにいませんか。
第2言語習得のために効果的な脳の使い方を知っていれば1日30分程度の学習で英語力が向上します。
英会話の上達のために留学する必要なんてありません。英語初心者でも問題ありません。年齢も関係ありません。「7日間 超速英語脳育成プログラム」は何歳の方でも実践できる、簡単なメソッドです。
3ヶ月、半年、1年間という学習期間のある教材では、途中で挫折する人も見られますが1週間ならば、途中で投げ出す人もいません。
英語脳を鍛えることで、読解力・ヒアリング・スピーキング力がともにアップします。
このプログラムでは音声ファイルとテキストを同時進行させて7日間の学習を行います。
音声ファイルはMP3、テキストファイルはPDFをダウンロードしてお求めいただけます。購入後はCDなどにコピーしたり、ご家族で共有しての勉強もできます。
料金は14,230円、無期限の無料サポートが付いています。
7日間 超速英語脳育成プログラムの内容
日本語が一切出てこないバイリンガル脳を作るために、「7日間 超速英語脳育成プログラムの内容」は3つの要素を重要視しています。
1つめは文法。
"文法はめちゃくちゃでいい"というフレーズはよく聞きますが、それは正解ではありません。日本語でも英語でも毎年新しい言葉、特にスラングが生まれ、使われる言葉が変ってきます。でも文法だけは変りません。この教材では私たちが自然と日本語の文法を身につけたと同じ過程で英文法を理解するメソッドをとります。文法を暗記するのではなく、理解して感覚を身に付けるのです。
2つ目はボキャブラリー。
英語にはとても多くの単語やイディオムがあります。それらをひとつひとつ辞書で調べるのは効率性が悪いとしかいいようがありません。しかしあるかたまりを利用することで、ものすごい数の単語を脳が吸収しはじめます。
3つめはリスニングとスピーキング。
まず、リスニングについてはネイティブのスピードが速すぎて何を言っているのかわからないという声をよく聞きます。それは、英語を頭の中で和訳するからついていけないのです。英語を英語のまま理解する英語脳が育成されれば聴き取ることができるようになります。 スピーキングについては、赤ちゃんや子供が母語を話せるようになる前に、まったく喋らない、けれど耳や目で語学を習得する時期があるのです。この期間の働きを応用します。
7日間 超速英語脳育成プログラムの特典
「7日間 超速英語脳育成プログラム」には3つの特典がついています。
特典1 20日間フォローアップ+脳吸収メカニズム
7DAYSプログラムを終了した後に、20日間のフォローアップテキストと音声ファイルが用意されています。数多くの単語やフレーズがどんどんと頭の中に入ってきます。また、脳吸収メカニズムのノウハウについてのテキストも特典として付いてきます。脳吸収メカニズムテキストには簡単なレッスンも含まれ、プログラム実践前に読んでいただければ7日間プログラムの学習もより効果的になるでしょう。
特典2 日本語脳をぶち壊す一般非公開ノウハウ
子供が言葉を覚える天才であるその理由のひとつに、遊び感覚で言語に触れることが挙げられています。海外の教室でも実行されていたそのノウハウが無料公開されます。
特典3 辞書を一切使わない感覚トレーニング
通勤中や通学中にもできる簡単な遊び感覚のトレーニングです。英語脳へのスイッチをサポートします。
カテゴリー:英語学習
