スピードラーニング英語ジュニアコース
スピードラーニング英語ジュニアコースの教材情報
「聞き流すだけ」で英語が口から飛び出すスピードラーニングの子供版、「スピードラーニング英語ジュニアコース」の教材情報です。
スピードラーニングはゴルフの石川遼選手も受講していることで知られています。音楽を聞く感覚でCDを流し、好きなときに自分のペースでリラックスしながら英語の音声に触れていきます。
たとえば本を読みながら、食事をしながら、歯磨きをしながら英語を聞くことによって耳が英語に慣れていきます。
英語の音声のあとにすぐ日本語が流れるので意味がわからないことはありません。
内容はアメリカの中学生の日常生活や童話、歴史や科学や外国旅行など、幅広いものとなっています。スピードラーニング英語ジュニアコースを聞くことで、世界を身近に感じて国際感覚も養われます。
スピードラーニング英語ジュニアコースは10歳から15歳を対象年齢として制作されていますが、もっと年齢の低いお子様でも、大人でも使えるリスニング教材です。
英語をやり直したいと思っているお父様やお母様がお子様と一緒に聞くのも楽しいかもしれません。
詳細は、こちらから。↓
カテゴリー:幼児向け英語学習
えいごであそぼプラネット
えいごであそぼプラネットの教材情報
NHKテレビの「えいごであそぼ」から生まれた幼児向け英語学習教材、えいごであそぼプラネットの教材情報です。
英語を学ぶのではなく英語で遊ぶのです。五感を使いながら学べる教材です。音を聞き分ける能力の高い幼児期だからこそ、遊びで英語を取り入れて英語耳が出来上がります。
えいごであそぼプラネットには子供の英語教育に必要な3つのポイントを工夫して入れています。
1. 英語の音に慣れる
CDやDVDをたくさん聞いて英語の音に慣れましょう。英語特有の音を聞き分ける力が養われます。うたを一緒に歌ったり、アニメーションのせりふをまねしたり、聞いて繰り返す。英語の音を吸収して自然な発音を身に付けます。
2. 体を動かしながら英語に触れる
手や指、体を使いながら英語にふれて、英語のイメージを体験していきます。歌を聞く時も、一緒に歌うだけでなく体を動かし、ダンスをして全身を使うと、日本人にとって難しい英語のリズムも体得していきます。
3. あそびの中で英語にふれる
子供が英語好きになるには、歌やゲームなど遊ぶことから入るのがおすすめです。親子一緒で楽しく遊んでください。楽しければ継続できます。
えいごであそぼうプラネットはNHK主催の第35回「日本賞」教育コンテンツ国際コンクールの幼児向け部門で優秀作品に選ばれました。
0歳~4歳を対象としたモッチコース、3歳~小学生を対象としたケボコース、0歳~小学生まで使えるセットコースがありますが、長く使えてお得なセットコースがオススメです。
この教材は小学生になっても利用できます。2012年からは小学校での英語教育が義務化されます。好奇心や知識欲が旺盛な年齢のときに、家庭に英語環境があればぐんぐんと英語力が発達するでしょう。
詳細は、こちらから。↓
カテゴリー:幼児向け英語学習
